ゲーム紹介

*個人戦

「冒険メモリー」─記憶力と戦略思考を組み合わせて、自分の木を育てよう─

「冒険メモリー」は、絵合わせで手に入れたタイルをボードに並べて、自分の木を大きく育てるゲーム。普通の絵合わせに陣取りや戦略思考が加わって、単なる記憶ゲームではない面白さがあります。 箱の中身のメインは、大きなボードと60 …

「坊主めくり」─最後まで何が起きるかわからないハチャメチャくじ引き─

「坊主めくり」は、百人一首の読み札をめくって、できるだけたくさんの札を手に入れるゲーム。基本的に運100%で、最後まで何が起きるかわからないドキドキ感が楽しいです。 ゲームは2人以上の何人でもプレイできて、セット例はこん …

「デイサービス農園(個人戦ルール)」─動物が荒らしに来るまでに、たくさんの作物を育てよう─

「デイサービス農園」は、動物が畑を荒らしに来るまでの間に、作物を育てて収穫するゲーム。個人戦ルールと協力ルールとがあり、それぞれにルールの難易度が3段階ありますが、ここでは「個人戦ルールの中級モード」を紹介します。(協力 …

「テンボ」─ゾウの力を借りて、動物たちを無事に川の向こうへ渡らせよう─

「テンボ」は、川岸に送り込んだ動物を、ゾウの力を借りて向こう岸へとうまく渡らせるゲーム。よく考えてうまくやらないと、動物たちがワニやライオンに食べられてしまいます。 箱の中身は、59枚のカードと4色10個ずつのキューブ。 …

「ブロックス ミニ版」─エリア取りブロック並べの2人専用版─

「ブロックス ミニ版」は、ボードにできるだけたくさんのブロックを並べることを競うゲーム。姉妹品の「ブロックス」は主に4人で遊ばれると思いますが、その2人専用版です。 箱を開けるとこんな感じ。それなりの厚みがある箱ですが、 …

「ボブジテンきっず」─カタカナ語を、カタカナ語を使わずに説明しよう─

「ボブジテンきっず」は、「カタカナ語のお題」について、カタカナ語を使わずに説明して伝えるゲーム。自由に言葉が使えないもどかしさがおもしろどころです。 箱の中身は全てカードで36枚。表面には1~6の番号が振られた「お題」、 …

「エモジト」─謎シチュエーションの顔まね演技当てっこ─

「エモジト」は、カードに描かれたイラストを演じて当て合うゲーム。演じるカードのイラストがバカバカしくて、真剣にやるほどウケます。 箱の中身のメインは100枚のカード。割られそうなクルミ、ゆであがったエビ、鼻息でマシュマロ …

「ダレカラカード」─最初に始める人を楽しく決めよう─

「ダレカラカード」は、ゲームのスタートプレイヤー(最初に始める人)を決めるために使うカード。これ自体はゲームではありませんが、ジャンケンとは違った形のやりとりが生まれて楽しいです。 箱の中身は全てカード。「最も髪の毛が長 …

「ひらがなポーカー」─ひらがなカードでフリーダムな言葉づくり─

「ひらがなポーカー」は、ひらがなのカードを使って言葉をつくるゲーム。自由でゆるくて、でもいろんな意味で頭はかなり使います。 2~4人で遊べて、4人プレイ時のセット例はこんな感じ。各プレイヤーにカードを5枚ずつ配り、残りは …

「フーっとケーキ」─口と胸と腹筋が疲れる、謎たのしいコルク玉吹き─

「フーっとケーキ」は、息を吹いてコルク玉を動かし、狙った穴へと入れるゲーム。やってみると意外と難しくて、フーフーと必死に競い合う中で謎の一体感が生まれます。 基本的には2~4人でプレイできて、何人でもセット例はこんな感じ …

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