ゲーム紹介

#記憶

「レオ床屋に行く」─記憶と理屈で協力し、ボサボサライオンを床屋に連れて行こう!─

「レオ床屋に行く」は、ボサボサたてがみのライオン、レオくんの気が散らないように床屋に連れて行く全員協力型のゲーム。記憶を共有しながら、理屈をブラスすることで成功率が高まります。 2~5人でプレイできて、4人でのセット例は …

「アウトフォックスト!」─探偵チームで手がかり集めて泥棒を見つける、全員協力型─

「アウトオックスト!」は、パイを盗んだ泥棒キツネを見つけるべく、手がかりや容疑者の情報を集めて犯人を見つける、全員協力型のゲーム。「outfoxed!」は「出し抜かれた!」「裏をかかれた!」といった意味。巣穴に逃げられる …

「ゴーストブラスター」─変則すごろく+神経衰弱でおばけを捕まえる全員協力型─

「ゴーストブラスター」は、お城を探検しながら、記憶を駆使してオバケを捕まえるゲーム。プレイヤー同士で競うのではなく、全員で協力して全てのオバケを捕まえるのが目的です。 セット例はこんな感じ。左下のタイルがお城の入り口で、 …

「ナンジャモンジャ」─センスと記憶と瞬発力の名前早呼び合戦─

「ナンジャモンジャ」は、不思議な生き物にオリジナルの名前をつけ、再出現したら名前を素早く呼ぶゲーム。早呼びなので緊張感があるはずなのですが、なぜだか笑いもやたらと巻き起こります。 箱の中身は全てカード。「ナンジャモンジャ …

「ドラゴンレース」─記憶の連鎖が気持ちいい、ドラゴンたちの競争─

「ドラゴンレース」は、記憶を頼りにタイルをめくりながらドラゴンのコマを進めていくゲーム。正確に記憶すると連鎖できて、うまくいったときの爽快感が気持ちいいんです。 めくるタイルの絵柄構成はこんな感じ。ちびドラゴン・コウモリ …

「ジョーの動物園」─知ってるはず、なのに思い出せない記憶系─

「ジョーの動物園」は、逃げ出した動物たちを捕まえるべく、記憶を頼りに隠れている動物を当てるゲームです。記憶の混乱がもどかしい&楽しい、同時解答型の神経衰弱といった感じです。 2~5人で遊べて、5人でのセット例はこんな感じ …

「葉っぱでかくれんぼ」─葉っぱの下に何がいるかな?をリアルでやる─

「葉っぱでかくれんぼ」は、散らばる葉っぱの下にいる妖精を探すゲームです。ゲームの説明はこれで全部と言っていいくらいで、説明通りのことをそのままします。ここまでひねりがないのも珍しい。 2~4人で遊べますが、3人で遊ぶ時の …

「おさかなこいし」─かわいい見た目に思惑飛びかう魚釣りゲーム─

「おさかなこいし」は、カードでできた池を囲んで、釣れた魚の数を競うゲームです。魚釣りがテーマですが、思うようになるようでならない魚の動きを読むのが考えどころです。 2~4人でできますが、4人で遊ぶ際のセット例はこんな感じ …

「似顔絵探偵」─ワイワイ楽しい、目撃者と探偵の合作で生まれる似顔絵─

「似顔絵探偵」は、目撃者役の証言をもとに、探偵役が似顔絵を描いて犯人を見つける、記憶とコミュニケーションのお絵かきゲーム。得点による勝敗はありますが、それとは別に進める中で「おーっ!」という感心や、「えーっ!」と笑いが生 …

「ゴーストタワー」─協力しておばけをつかまえる、アレンジ版神経衰弱─

「ゴーストタワー」は、記憶を駆使しておばけをつかまえる、全員協力型のゲームです。 中身のセット例はこんな感じ。ボード上部にある時計は、10時にセットして始めます。 プレイヤーが自分の番ですることは、タイルを1枚めくること …

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